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世界最強の占いサイト「あいうらないくん」

本のエキス紹介しちゃう(13)

                                    2010年7月30日

「①占いとは、人を外見で判断する職業である。

②香港に占いの取材に行った。むこうは、風水に従ってビルを建てるぐらい占い好きである。いや、好きとか嫌いの問題ではなく、すでに生活に浸透していると言ってよいだろう。」(柴門ふみ著「サイモン36の法則」を記述者編集)

                                        橘 出雲



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靴盗られちゃった物語ー女性しか見えなかったー

                                     2010年7月29日

靴盗られちゃった物語

①物語の場所・日時・メンバー・天気

池袋の「ポパイ」というインターネットカフェ。今年1月。靴を盗られちゃって困っている女性・ポパイの受付の人2人・私・実はもう1人。晴れ。

②状況・私の行動

受付が少し賑やかだった。どうしたのかな? 受付の女性に聞くと、どうも女性が預けた靴を盗られちゃってとても困っているとのこと。何か色々話し合っているみたいだけれどーー。本質は、「その女性、家まで履いて帰る靴がないじゃないの」。23という覚えやすい靴のサイズを聞いて、行動開始。まず居酒屋をあたる。忘れ物の靴は置いていないとのこと。池袋のキンカ堂発見。23の1000円の女性の靴を確保。お店に電話して、その女性に靴を買ってよいか打診。オッケーが出たので、購入して、困っているその女性にあげた。今はなきキンカ堂物語おしまい。

ところが、おしまいではないのです。この物語はいままでの「道迷ちゃった物語」とは違います。実は気がつかなかったのですが、そこに彼女の彼がいたのでした。どうなる? 彼がやるべきことを私が実行した。 それもまた人生さ。

                                      橘 出雲



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世界一の産金国は?

                                    2010年7月28日

世界一の産金国は?

中国が、世界一の産金国になりました。2010年4月24日につかんだ情報。

詳しくは、来年の有料メルマガで。

                                       橘 出雲



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占いの人。

                                     2010年7月27日

「占いの人ですね」

と言われ、覚えられていることがよくあります。

一例をあげますと、コールドストーンアイスクリーマリー池袋店&渋谷店の女性、スオッチ銀座店&池袋店(サンシャイン内の方)の女性、鎌倉のお店の女性。

                                        橘 出雲



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1929年の大恐慌について書かれた本はありませんか?

                                  2010年7月26日

「1929年の大恐慌について書かれた本はありませんか?(ヤフー知恵袋より)

今世界が大恐慌へ向かっているように思えてなりません。(以下略)」

コメント

橘 出雲著「大世界史観ー世界商品経済ー」を自己推薦します。同電子データ情報では、アメリカの大恐慌のみならずそれより前のイギリスの大恐慌、オランダのチューリップ物語、ミシシッピ事件など幅広く扱います。来年お知らせします。

                                         橘 出雲



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困っていた山羊座の女性を助けようとすると、モーツアルトに至る(私の場合)。

                                    2010年7月25日

多くの女性の皆様のお蔭様で、「あいうらないくん」のサイトには、毎日コンスタントに新しい女性の参加者が増えています。ありがとうございます。 ただ、毎日毎日このサイトが追加更新されていては、「なぜ私がモーツアルトに注目したのか?」という理由を知らない方々も多いでしょう。興味のある方は、「お肌ボロボロ物語」か「モーツアルト」でサイト内検索して下さい。

甘みたっぷり? モーツアルト聴かせたバナナ(7月13日付ヤフーニュースより)

「兵庫県の会社が、モーツアルトの音楽を聴かせて熟成させた近畿初のバナナを12日から出荷する。 「甘みも増し、ほかのバナナとはひと味違います」と同社社長は語ります。」(記入者編集要約加筆)。

                                       橘 出雲



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本のエキス紹介しちゃう(12)

                                    2010年7月24日

「たとえば、私が作家になりたいと思って本気で動き出した時も、「やめた方がいいよー、ふつうのお勤めしていないと世間に笑われるよ。だいたい作家なんてひとにぎりの人しかなれないし、絶対食べていくなんて難しい世界だから」と、本の世界のことを知らない家族や同僚や知人がそんなことを言ってきたものです。(略)ここで何が言いたいかというと、あなたのやろうとしている世界を知らない人に限ってネガティブな空論を語るものだということです。」(佳川奈未著「あなたに奇跡を起こす幸せのシグナル」より)

コメント

佳川さんと同じことが、「占い」という社会的評価の低い(?)ことをやっている私にも起きています。身内などの行動パターンはいつも同じなのでしょうか?

                                      橘 出雲



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別の生き物って、面白いなあー。

                                      2010年7月23日

別の生き物って、面白いなあー。

私とある女性の会話(2010年7月12日の出来事です)

私「今日、にこやかな雰囲気ですね」

ある女性「そうですか。今日、ファッション変えたんですよ」

私「そうですか。そこまでわかりませんでした」

この会話で学んだこと。

別の生き物は、ファッションを変えただけで、目の表情が「にこやか」になり、しかも目が輝く。ならば、女性にとって「ファッション」は大切。気持ちさえ変わるから。

                                        橘 出雲



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本のエキス紹介しちゃう(11)

                                  2010年7月22日

「①ある相手と出会うのは「宿命」、結婚するかしないかは「運命」です。

②離婚して、再婚して幸せになる人がいますが、それは経験と感動によってたましいが成長して、より高い波長となり、同じように高い波長の人を呼び寄せたからなのです。

③たましいの傾向をみると、比較的に強く猛々しいたましいが、柔軟性や弱さを学ぶために女性に生まれてきます。逆に弱くて繊細なたましいが、強さを学ぶために男性に生まれてくるのです。」(江原啓之著「日本のオーラ」を記述者編集)。

コメント

女性は強い。女性自身が「ゴキブリより強い」と発言しています。なぜ、ごきぶりにたとえるのか、よくわかりませんがーー。

私は弱くて繊細であることを自覚しています。もしかすると、魅力的な女性が本当に困っている時助け続けることにより、自分の強さを学ぶのかも?

 

当日追加更新   2010年7月22日 11時PM

レストラン ピラミッド(電話:03-6226-3008 築地2の12の16) ここで会社終業後ドイツビールを飲みました。猛暑で暑いから? いいえ。

ふらふら銀座を目指して歩いていました。1人の女性から「ドイツビールを飲みませんか?」と声をかけられました。彼女の目から、占いが好きだと判断しました。私の甘いもの付きサイト宣伝ツールをもらってもらいました。お礼にドイツビールをいただいたのでした。 私は彼女に宣伝ツールをもらってもらうべくアプローチしました。彼女はビールを飲んでもらいたく私に声をかけてきました。両者目的達成。よしよし。女性も私も得をする。それを目指すのが私流。

                                         橘 出雲



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本のエキス紹介しちゃう(10)

                                   2010年7月21日

「近頃は読書をしない人が増えているようです。

ハッキリ言っておきます。

本を読まない人は人生の半分を損しています。

なぜなら読書は私達に「成長」をもたらしてくれるから。読書なくして、人間の成長はないと言ってもいい。本を読まない人は、自ら成長することを放棄しているのと同じなのです。」(渡邉 美樹著「夢のスイッチ」より)

コメント

私も彼の意見に賛成です。人間の成長という視点から、私の場合の一例を記します。 最近よく女性から「私の恋愛経験が多いでしょう?」と言われることが多いのですが、事実は逆です。読書から、女性の書いた本から多くの事柄・事例を学んでいるからそう錯覚されるだけです。女性心理を読書などから学ぶことは、男性としてあるいは人間として占い師としてとても大切だと悟ったのは、去年からです。また、私の話が「奥が深い」「幅が広い」「おもしろい」と女性から言われることも増えていますが、読書のおかげがとても大きいのですよ。

                                     橘 出雲



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